病院への通院や体力的な限界など大変なこともあるが、いわゆる健康に生まれた子どもを持つこと「全く同じなのですよ」、と言うママは、ダウン症を「disabled」(障害児)という言葉で形容することを嫌います。それはまるで我が子が全く何もできないと言われているかのように聞こえるからだそうです。つまり、「anything she can't do yet, she will」(何もできないわけではなく、今まだできないことも、いつかきっとできるようになる)と、力強く子どもを信じ慈しんでいます。
「Junior」のファッション情報ページにあった、オーガニックコットンを使ったオックスフォードにあるお店、「organics for kids」のポンチョがかわいい!(いつかDNでも取り扱ってみたいです。。。)更に時々私も子ども服やさんで見かける「nurtured by nature」のオーガニックコットンベビー服も、カナリかわいいです。しかしお値段は若干高めです。